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● ワインファン待望の「リアルワインガイド」が創刊されました。リアルワインガイドのみご注文の方は、メール便を使用し送料
\80追加で承ります。
この場合到着日、時間の指定、代引きのご利用は出来ません。(銀行振込か郵便振替のみのお取り扱いです)郵便ポストに入るだけになりますのでご注意下さいね。ワインと一緒なら本の送料は掛かりません。
代引きも一応ご利用いただけますが、何しろ送料と手数料が高いのでご注意下さい。 |
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ついに創刊された巷で話題の寿スタジオ版

完売いたしました!有難うございました。
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皆さん!たいへん長らくお待たせいたしました??
(なんのこっちゃ?)
noisy も、なんと優柔不断..いや鉄面鉄扉・大胆不敵・身の程知らずにもテイスターとしてコメントを書かせていただいている、「リアル・ワイン・ガイド創刊号」が到着いたしましたぁ..。(うにゃ〜..ちぃと恥ずかしぃ..)
「ストップ!!ひばりくん!」等で著名な漫画家
江口寿史 氏の寿スタジオさんが、夜も寝ずに?ストイックに作業に(飲みに??)没頭..仕上げたものです。(好きなんだよなあみんな..ホントにワインが!)
愛飲家の目から見たお奨めのワインを愛飲家の立場からレイティングしています。企画ものも必見ですよぉ..と思いますよぉ。その案内らしきものは載っていないとは思いますが、寿スタジオさんのアドレスはこちらです。通称「徳さん」が編集長です。ついに発売です。
寿スタジオさんのアドレスはこちらです。↓
http://www.kotobuki-studio.com/ |
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「遅いぞ〜!」の怒号の中、ようやく出来ました..

\1,500(税込)
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【 これはもの凄い出来..だそうです..】
とてもコストパフォーマンスに優れていますね。ワインに対する深い愛情がなければ、こうは行かないでしょう。お金儲けでやってるわけでも無さそうですよね..。だって計算してみてくださいよ。仮に全部利益だとしても一万部の場合で、¥1,429×10,000=1,429万 にしか成らないんですよ..。ん?広告収入が有るはずだって?少しは有るかも..探してみましょうね。でも、おそらくワインの紐付き広告は全く無いのではないか、と思いますよ..。テイスティングのワインだって殆ど自前ですよね..。そうなんですよ..。愛が無ければやっていけない..。We
love Wines! の世界なんですね!リアリティ溢れるワイン雑誌です。
ん?noisy のレヴューは、必死こいて探さなきゃ判らないほど少ないって?
...結構忙しいモンで..すまんこってす..
2003 Kotobuki Studio Real Wine Guide The
2nd
No Tasting Notes Given.
Reviewer Parker Sutcliffe
Rating 94〜96+Points
Maturity 2003〜2018
Cost $12 -->(約 \1,429)
Wine Selects Com Shintyaku2003 3rd より抜粋 Just Joke! |
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「遅いぞ〜!」の怒号の中、ようやく出来ました..

\1,500(税込)
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【 09/17、ようやっと届きました..】
リアルな視点と本音で綴る、ワインガイド。
特集
3,000円以下の本当においしいワイン
'00 ブルゴーニュ、'00 ボルドーをはじめとしたテイスティングレヴュー
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「凄いぞ〜!」の歓声の中、出来ました..
とにかく笑える、いや泣ける..のは noisy だけか..(^.^
まだ読んだことがない方はとにかく一度ご覧くださいね..

すみません!ついに無くなりました。
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【たった3カ月で仕上げたとは思えない..グッドな仕上がりです..】
今までは6カ月くらい掛かっていましたが、今回は半分のみで時間的余裕が全くなく..noisy
も協力したくともなかなか出来ず..申し訳ないと思っています。が、良くやった!良くできています。思わず笑っちゃいます..(^.^
おっと、コミックじゃ無いからそんな紹介の仕方はないですよね..。noisy もご多分に漏れず、あちこちで稚拙なレヴューを書いていますのでご笑味ください..。いや、なかなか..面白いです。お疲れさまでした〜..。
P.S.
お疲れさまでした..なんですが、このペースで発行してて体が持つのだろうか..自分も含めてライターの方々がとても心配です.. |
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ようやく表紙が上がってきました..。
3/15 発売です

\1,500(税込)
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【まだ出てませんよ..3/15 発売 予定!】
どんな表紙で出てくるのか楽しみですよね..。ようやくイメージが上がってきましたので先にご案内です。ご予約OK!見てないので判りませんが、どうやら
* * * * の風貌が明かされるようです。うにゃ〜..どうしよう.. |
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\1,500(税込)
表紙のワインに注目!
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すみません、完売です。
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【出ました!9/14到着しました!】
ただいま到着したばかりでまだパラパラと見ただけですが..いや〜、面白いですね、泣けちゃいますね、「くすっ」「あっはっはっ」と笑っちゃいますね..。そこここに強烈なインパクト(風刺・主張)を秘めたフォトを配し、時には人情物語、時には批判・要望・期待(基本的に強気だがどこか人の良さの入り混じった)を散りばめた論調で「ぐいっ」を心を鷲掴みしてくれます..。
また文中には、ネットショップの「煽り販売」に対する批判も散りばめられています。煽りかそうでないかは、販売者が充分に承知しているはず..。noisy
としても気を付けている事ですが、最終的にはお客様が判断することですから...ね。言葉の重みを様々な角度から感じている今日この頃です。ネットショップの皆さん!安く販売するのは良いけど、質の低下と言葉の安売りは止めましょうね〜。
こほん..。それにしても「まるぶ」と「Real ???] には笑った笑った..。(どこにあるか捜してね)でも心の中では泣いていたりして..。山地さんの「ホントはどうなんだろう」のクール便特集は、どこかに我が意を得たり..の気持ちもあったりして嬉しかったりしますし..ね。渡辺さんの「ワインの保存
Vol.7 」 も必見!「そ、そうなの??」なんて思ってしまうかも!noisy の くそまじめガリ勉モード一直線の
パラノイア的文章も、苦笑出来ること..は保証します!実に見所の多い仕上がりになっています。超お奨めです!
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\1,500(税込)
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待望の第8号が発売されました。 noisy も ちらちら と 顔もワインも出しています。高いポイントを付けていただき..有り難うございます。まあ、ご存じだと思いますが、noisy が出品したから高いポイント..ということは全く有りません。「もう少し高くても良いのになあ..」というワインも今まで沢山有りましたが、こればかりはどうにも操作出来ません。だからこそ信用・支持されているんでしょうね。
今回も充実した内容に仕上がっています。まだ隅から隅まで読んだわけでは有りませんが、熱意が「ひしひし」伝わってきます。燃え尽きないようにしないとね..いけませんね、編集長! ..く、首が.いたたたたた..
【素晴らしい出来映えです..】
無茶しますよねぇ..。特集を2つも組むなんて!どうしてくれるんだ..面白いじゃないか!と、笑いながら怒る人のように首を振っていると、古傷のムチウチが出てきてしまった..。痛くて右も下も上も左も向けません..。ん?
ここは リアルワインガイドの 紹介覧だろうって?..す、すみません..
まあ、今回は色っぽいお姉さんというよりは、両手に大事そうにワインを抱えた姿で何かを訴えようと言う魂胆かな?と睨みましたが、1ページ捲ったら同じ構成の写真が出てきてちょっとびっくり..。ギュファンスのマコン=ピエールクロ
も なかなか 様になっていますが、当方では全く残っていません。
ん〜、どうも首が痛いので調子が出ません。お求めは全国書店、もしくは全国ワイン屋さん、もしくはNOISY'S
でのワインとご一緒に..お願いいたします。後悔させませんよ! |
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\1,500(税込)
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【3月15日新発売です..】
今までのカメラ目線と大写しになったワインはどこへやら..へそ出しルックのバックショットにさりげなく持ったワインは何なのかと、意味深な構図の表表紙。ページをめくると、新着メンバー様には見慣れた段ボール箱..など、写真・グラフィックにも毎回こだわっています。
またいつもの通り、かなり過激な内容ですので、きっとお楽しみ戴けるものと..思っています。あ、そうそう、本の内容は見ていただくとしても、120ページでご紹介の「ブルゴーニュ生活」のホームページは必見ですよ。随分前に見つけて楽しく見ていましたが、いつからか見えなくなってしまい、ご紹介するのも忘れていました。
盛りだくさん!過激!独断!?の楽しいリアルワインガイドはあなたのワイン生活には必需品..と言えるのではないでしょうか。
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\1,800(税込)
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【6月15日新発売です..】
まだ到着していないのでご予約を受け付けています。到着次第の発送も可能ですよ。 |
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\1,800(税込)
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【9月15日新発売です..】
届きました〜!シュールでリアルなその姿勢は評価に値します!是非飲んでみて..もとい!読んでみてくださいね。11号の特集は
「3,000円以下の本当においしい旨安ワイン」です。ちらりちらりと noisyも 書いています。(最近はイタリアワインばっかりですが) |
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【やっぱこれだね♪♪..】
なんだかんだ言っても、某誌は完全にカタログ化してしまったし、また某誌はタイアップ広告ばかりだし..で、そこで登場したのがリアルなワインのガイド。クリスマスムードな12号は何となく、12という数字だけでクリスマスっぽいムードでも有ります。
あまりの忙しさに、もう、一体、何を書いているのかさえ、わからんようになっています。そんな状況でも朝まで読んでしまいました..面白いじゃないか!おかげで睡眠時間が減ったじゃないか!どうしてくれるんだぁ。。
お奨めです!でも クリスマスプレゼントには ..向かないと思います!
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【ついに本格的にアワモノに手を出した♪♪..】
ポイント付けというのは難しいものです。人間誰しも、
「目の前の2本のどっちが美味しいか」
と聞かれれば、
「こっち!」
と簡単に答えは出ます。その時点で相方とは評価が違うことも有りますし、誰が正しいなどと、絶対的なものは、(特に微妙なレベルでは)無いでしょう。勿論、ポテンシャルを取っての評価も重要ですし、単に好みでの評価も構わない訳ですね。
ところが、きちんと評価しようとすれば、単なる好みでやられたら困っちゃいますよね。しかし、新世界的なワインの評価に厳しい、とか、フランスワインには優しい、とかの個人差は出てきてしまいますし、比較素材を生かした料理を好む人種と、山盛りのフライドチキンを見て数人で食すのかと思っていたら、たった1人で平らげてしまうような方々とは、感性も違ってきます。
そんな困ったときには、きっとあなたの手助けをしてくれるんじゃないか、と思いますよ。今回は
ちょっと変化球的に「アワモノ」特集です。ここは慣れないと全く理解不能な世界ですが、はまってしまうとなかなか抜け出せない、奥の深〜いところですね。noisyも若い頃は、全く不感症でしたね〜。良い、悪いが判っても、美味しいのが判らなかったのがシャンパーニュでした。今じゃあ、ボトルを見ただけでよだれが出てきてお腹が空く、という、とっても情けない人間になってしまいましたが..!
まあ、ともあれ、ワインファン目線のメディアとして、これっきゃない、とお奨めできる雑誌です。同じ造り手でも、レビュワーによって微妙にトーンが違うところも見て取れますね。
「あ〜、この人の言っている意味、良〜く判る!」
とか、
「ん?なんか違うんじゃないの?」
とか..はたまたは、
「こいつ、恨みでもあんのか?」
「どっかから金でも出てるのか!」
と疑ってみたり..まあまあ、楽しいひと時がきっと!過ごせるに違い有りません。え?なになに?、
「 noisy 新着のコメントよりもそれは正しい」 って ?? (T.T) |
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【大幅ページ増!印象的なグラフィック!それにその配置って、もしかして!♪♪..】
いや〜、頑張りましたね。リアルワインガイド始まって以来、初の海外取材敢行 + グラフィックのフラッシュ!それに、
「自然派ワインってブームなんですか?」
と、意味深な問いかけ..
「あっちの人になっちゃわないでね..」
と編集長には言われたが、どっちがあっちで、こっちがどっちか良く判らん..(これを見てもホント意味不明だろうなぁ..)
いずれにしても今のところ(これを書いている時点では)斜め読みしか出来ていないが、実に面白い!若生さんは例によってぶっ飛んでラリ気味の素晴らしい文章だし、帰ってきた酔っ払い、××さん(書けないよなぁさすがに名前は..)も四コマ漫画を見るような素晴らしい文体!ときどき意味不明のと、そりゃ無いだろ!みたいなコラムが混じるのはご愛嬌..五味、六味有ってバランスよく美味しいと思っていただければ幸いです!
まあ、ここのコラムだけ読んだWEBサーファー(ふ、古!)の方は、何のページだか、どこに彷徨い辿り着いたか、方向音痴になってしまうと思いますが、リアルワインガイド第14号のお奨めコラムです。お間違いなきよう..ん?..ちっともお勧めになっていないって?思考がはぐれ雲みたいでつかみようが無い..うん、良〜く判ります。noisy
自身も何を書いているのか理解できん..。
それはそうと、初の現地取材..いいなぁ..創刊号を出す前から、すぐは出来ないがいつかはやりたい、と、おっしゃられていた徳丸編集長..ついに夢が叶い、面白い紙面ができましたね..。何とか頑張って1カ月くらい仕事しなくても食っていけるようなフツーのワイン屋のようになりたい..ものです!おっと、これも勘違いされるのかな? |
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2006/09/15発売予定!
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【発売前なので表紙のみ..】
気づいてみればもう15号も発刊されるという快挙を成し遂げた我がリアルワインガイドですが、秋冬の装いも麗しい美人さんの斜め目線に「どっきり」とされた方は、さっさとご購入いただければと思います。noisy
も、ほぼ専任担当となったイタリアワインでトスカーナの赤ワインをレヴューしています。まあ、イタリアか自然派の時位しか、テイスティングに参加していないので致し方ありませんが、ブルゴーニュも何とか飲みたい..もとい、テイスティングしたいところではあります。
ところで紙面を斜め読みされている方や、最近読み始めた方はご存じないかもしれませんが、
「テイスティング中は飲み込まない」
んです。まあ、それが普通なんですが、そう言うと、
「え?飲み込まないで判るんですか?」
と、びっくりされる方もいらっしゃいますので..全部飲んでいたら死んじゃいますよね..年間に一体どれだけのワインを口に含むかなど数えたことはありませんが、相当な数になる訳で..まあ、もっともごく一部のテイスターの方は、しっかり飲んでいる..のを見たことがありますので、それぞれのテイスティングの仕方が有る..ということなんでしょうね。
またさらに、最近はレヴュー担当になったアイテムの残りを持って帰るのが習慣となっておりまして、自宅に戻ってから、再度じっくり飲んでみる..ことが可能となっています。ん。。ちょっと羨ましがられるかな?だってね..そりゃ〜レディガッフィなんぞを持ち帰って飲ませていただいた夜など、それは至福の時間を過ごせるわけですから..もっとも、
「今夜は餃子だかんね!」
とか、
「今晩のおかずは秋刀魚!」
などというシュチュエーションにいきなり出くわし、それでも肩を落としたのを悟られないように顔の筋肉を上手に動かす苦労もある訳ですから..そう..カツオのタタキでトスカーナは辛いよね..そ、あなた達だけじゃ無いのよツライのは!
..っと、悲しいお父さん達よ、頑張ろうね..という意味合いを込めて、3000円以下の本当に美味しい赤ワイン特集の第15号..いかがでしょうか..何しろ、これを書いている時点ではまだ届いていないので、コメントのしようがない noisy ではあります。お勧めの一冊、リアルワインガイド!魂を抜かれた単なる協賛ワインカタログでは..ありません、はい。 |
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\1,800(税込)
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【 12/15発売です。】
リアルな視点と本音で綴る、リアルワインガイド16号がそろそろ届きます。今までは表紙のグラフィックを前もって送っていただいていたんですが、一部のショップさんが表紙から得た情報で動き出す、ということが判明したようで、発売まで公開しない事になってしまいました。
16号の内容は、どうやら物凄いらしい・・・
徳丸編集長渾身のブルゴーニュ取材・テイスティング・レヴューで、きっと魅せてくれると思いますよ。
「今までに無い出来・いや、その位頑張った」
そうですので、期待に胸を膨らませて待ちましょう!超お薦めのワイン雑誌です!
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\1,800(税込)
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【 3/15発売です。届きました!】
ちょっと、ちょっと〜、ちょっと〜!怖い特集ですねぇ・・・。これじゃ薄目を開けてでしか見られませんねぇ・・・。あ、いや、そっちじゃ無いんですが・・。そう、その辺がやっぱり・・・。
普通の方なら、
「こりゃ!何を言ってるのか意味が全く判らん!はっきりせい!」
と、ぷちんと来てしまうのでしょう。でもその理由は読んでいただければ直ぐに判ります・・・。そう、やっぱりその辺がちょっと怖〜い感じなんですね。読んでみてくださいね。
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| Real Wine Guide 第18号 |

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【今回は新ブルゴーニュ特集!今回の新着とかなり同期??している部分がありますよ!】
前回の新着で一押しにさせていただきましたフィリップ・パカレのGCラヴォー・サン=ジャック05
は、リアルワインガイド18号でも、とんでも無く高い評価をしていただきました。まあ、リアルのパカレの紙面は、徳丸編集長のブルゴーニュでの現地試飲によるものですが、何故か
noisy の評価とほとんど同じ・・・こりゃあ、一体どうしたことなんでしょうね。いつもは結構評点も違っていたりするんですが・・・。パカレのコラムで、敢えて違うポイントを挙げるとすると、アンディジェーヌの現在点位でしょうか。noisy
なら、確実にもっと低いですが・・(^^;;
ちなみに、次のページでご紹介の、「ドメーヌ・ド・ラルロー2005」は、リアルワインガイド第18号におんぶにだっこ状態です。何せね、到着したのが昨日で、新着の発行は今日ですし・・・それにね、2004年はあれだけ沢山いただけたN.S.G.クロ・デ・フォレも、微々たる数量ですから、飲めるかどうかさえ見通せない状況です。
という訳で、かなりお世話になりそうな、リアルの18号、是非是非ご賞味下さい。今回はnoisy
もちょこちょこ・・出ています。よろしく! |
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| Real Wine Guide 第19号 |

2007/09/15 新発売!
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【今回は旨安特集!】
やっと出来ました!noisy もイタリアを主に書かせていただいております。(他にもブリュノ・デュシュンとか・・・ちらちら・・・)
あ、そうそう、ヤン・ロエルのスペシャルなコート・デュ・ローヌってご紹介していましたっけ??リーズナブルなデイリー価格で納得の味わい・・・おっと、まだご紹介していないかもしれない・・さっそく調べないといけませんね。旨安特集で、「今飲んで
88、ポテンシャル 89」と、かなりの高い評価をいただきましたので・・・
という訳で、noisyはまだ斜め読みリアルの19号、是非是非ご賞味下さいね! |
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| Real Wine Guide 第20号 |

2007/12/15 新発売予定!
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【今回はボルドー2005、シャトー訪問特集!だそうです】
巻頭特集・・・『ボルドー 2005』
RWG初のボルドー超大特集!ウワサの05ボルドーを追って、徳丸がボルドー初見参。果たして本当に2005年ボルドーはスゴイのか?取材したシャトー、多数。試飲したワイン、多数。これらを太っ腹にも一挙にご紹介。笑っちゃうくらいものすごいボリュームの、これでもかっの渾身企画。あんな大物シャトーから、新ボルドー生産者まで、RWG流切り口で迫りまくります。
他 テイスティングレヴュー・・・
05ブルゴーニュ赤・白、05ボルドー
・・・等々
と、今号はいつもに増してテンコ盛り状態です!
との、寿スタジオさんからの紹介でした。何しろまだ表紙さえ判りませんので・・・。リアルも時代の流れで少しずつ変化してゆくのでしょう。熟成可能なことを祈りつつ・・・!是非購入してくださいね。 |
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| No.21Real Wine Guide |
| リアル・ワイン・ガイド 21号 |
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【****】
21号が先日発行されました。さすがに足掛け10年近くともなりますと、創刊頃の状況とはかなり社会や経済情勢が変わってきています。そんな中で現地取材を中心としたレポートを含めつつの編集長自らレヴューが紙面の多くを飾っています。
創刊当時は、「現地取材は基本的にやらないつもり」とのことだったはずですが、これだけワインが高額になってしまうと、
「自分で買って、そのボトルに対する評価をする」
というポリシーも、完全な実現は難しくなってしまったということなのでしょう。これだけコマーシャルの無い雑誌が世の中に存在しているという奇跡的な出来事を、もう少し世の中に訴えた方が良いのかもしれませんが、noisy
同様、生きて行くのによほど自信があるのか、それとも単に卑屈なのかは判りませんが、浸透しているとは言いがたい。
今の日本のワインを取り巻く環境については、大きく言えば、
「ワインの生産・販売に関わる者たちの販売希望額と日本市場の購買者の購入希望額に大きな差が生まれた」
ということであり、日本の景気や購買力が年と共に大きくなっていないということに繋がっています。旧社会主義陣営の経済第一主義が一定の効果を上げ、総中流意識の高い日本とは比べ物に成らないほどの、極一部の超大金持ちが生まれ、ワインの価格を押し上げている・・・と言えます。また、EUという連合は少しずつ加盟国を増やしていますので、生みの苦しみは有ったものの順調な成長を遂げているように見えます。
日本はそんな世界情勢の中で資源も食糧さえも自前の調達さえ出来ず、ただ戦後につかんだ経済力のみで生きているようにも見えます。賃金もなかなか上がらない、景気も輸出企業が順調で円が軟調なら回りまわってなんとかなっている・・・だけで、それ以上には中々なれそうもなく、苦しんでいるのでしょう。
だからといって、我々はワインを飲むのを諦めた訳ではなく、当hpのリンクスサンクスにもリンクさせていただいている方のお言葉を借りれば、
「飲まずに死ねるか!」
と心のどこかで思っている方が多いはずです。
そんなワインラヴァーたちに少しでも光を与えん!とさらなる頑張りを期待されるであろうリアルワインガイドです。変化の激しい時代に飲み込まれず少しでも対応し、何とか編集部の皆さんがいつものお食事よりも一品おかずが増えるように、もしくは、せめて食前食後にフルーツでも召し上がれるようになってほしい・・・と願っています。・・・まあ、極一部のブルジョワ的、いや、ジュリアナTKみたいなノリノリ感覚でワインに携わっている極一部の者たちを除いては、ワイン業界って儲かる商売じゃあ無いってことだけは事実でしょう。あなたが喜んでくれるとわたしはとても嬉しい!わたしたちの共通言語に乾杯!ただそれだけです。リアルワインガイドに是非、ご協力くださいね。 |
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| No.22Real Wine Guide |
| リアル・ワイン・ガイド 22号 |
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【この色使いと雰囲気は!】
22号が先日発行されました。このオレンジに近いトップのバックや、内容から何となく伝わってくるニュアンスは、どこか、あの、伝説の・・・(??)創刊号に似たものを感じてしまいます。
創刊号から比べれば、言葉ひとつ、洗練性も、とんでもなく上質且つボリュームが増えていますが、新たなる場所への旅立ち・・・のような感じを受けてしまいました。
時代はどんどん移り変わり、人の興味も多種多様な方向へと拡大しつつある中で、たかがワイン、されどワインと言葉には出さずとも、ワインラヴァーのひとつの指針としての役割を担っています。毎号、皮肉なシュールさを込めたグラフィックには、ほとほと感心してしまいます。
そんなリアルワインガイドも、イタリアワインをとりあえず諦め(言葉が違うか・・・・)、フランスワイン中心になるようで、noisy
もお役御免かと思いきや、自然派担当という重要(?)ポストに左遷・・もとい、配置替えになりました。どこか故郷に出戻ってきたような・・・懐かしいような、恥ずかしいような気持ちですが、何とか精一杯やっておりますので、時折ページで探してみてください。お奨めの雑誌です。 |
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??
| Real Wine Guide No.23 |
| リアルワインガイド 23号 |

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【リアル23号はポテンシャル 89点!noisyお奨めのヴィヌメンティス、レ・セップとの比較も楽しいに違いない!】
まあ、表紙になったお祝い・・・もとい、表紙にしてくれたお祝いかな?デステザルグのワインは、品質も高く、安心して飲めますので、今回はnoisy
のテイスティングはパス・・・です。是非リアルの最新23号もよろしくお願いいたします。
それでも、ロットにもよりますが、モロに「ビオよりの風味」だったりしますので、ビオ嫌いはちょっとキツイでしょうね。お試しください。・・・あ、リアルもヨロシク!noisy
も少ないながらもレヴューを書いています。イタリアのページ担当はお払い箱ですが、自然派担当だそうです。
noisy は飲もうとは思ったのですが、たったの12本だし、デイリー価格だし、デステザルグなので問題は無いか・・・ということで、その分皆さんに飲んでいただこうと思います。少ないのでお早めにどうぞ! |
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| ●Real Wine Guide No.24 |
| リアルワインガイド24号 |

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2008年12月15日新発売!
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| ●Raamen-Doujou-Yaburi / Hisashi Eguchi and Masato Tokumaru |
| ラーメン道場やぶり / 江口寿史 徳丸真人 / 集英社インターナショナル |

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さあ、リアルの最新号です。是非読んでくださいね。あと、集英社さんの発行になりますが、リアルワインガイドの編集長、徳丸氏と、寿スタジオの主、江口寿史紙の、噂のラーメン本が発行されました。冬の寒い夜に、ウダウダと読むにはピッタシ!
「道場やぶりって・・・道場は無いし、しかも何もやぶってないじゃん!」
と、一人ツッコミを是非とも入れてあげてくださいね。 |
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| ●Real Wine Guide No.25 |
| リアルワインガイド25号 |

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2009年03月15日新発売!何と表紙はフーリエ2007!
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【あらら・・・フーリエ2007を絶賛?!】
何しろさっきの到着なので・・・パラパラと捲っただけですが、フーリエのクロ・サン=ジャック2007が表紙で、しかも巻頭、およびコラムの文頭では編集長がべた褒め・・のようです。そりゃあそうだろう・・・あの2006年の正に神業・極致とも言える質感を生む技術に一度辿りついたら、よほどのことが無い限り落ちることは無いはず・・・です。2006年のフーリエ、もし巷で見つけたら即買いですよ。(飲んで美味しかったら・・・座布団一枚ください・・)
まあ、そのような事になって来ると、有りもしない事の裏を読もうとする方達は、(どこにもいるんだよね・・)
「ん?・・・noisyは2006年フーリエを大絶賛していたし・・・こりゃあリアルとnoisyは100%ツルんでるに違いないぜ!」
みたいなことになって行くのでしょう。
言っておきますが、「事の裏」は・・・残念ながら何も有りません。ちょっとでも何か有ればね〜・・・。でも何にも無いんですよね。昔みたいに沢山購入できれば、少しはお小遣いの足しには成るんでしょうが、数えるほどしか入荷しなくなってしまったフーリエですから・・・。
まあ、一生懸命詮索しても、何も出ては来ません。リアルワインガイド=noisy
の公式は、全く成り立ちませんので・・・はい。ただただ、ワインを愛する者として、真実だけを伝えようとしているのに過ぎません・・・。ん?・・・その言い方の方がスケベ心丸出しに聞こえるって??・・・まあそう思われてしまうなら仕方が無いですが、それにしちゃあ儲からん!寿スタジオさんも儲からんそうです・・・。リアルワインガイドをご購入されて、ああでもない、こうでもない、こりゃあ嘘くさいぞ、そんならさっさと見つけないと・・・etc
、等と感じていただくことで、少々でもご協力していただけますと幸いです。でもなぁ・・・売れない頃からずっと追いかけてきたフーリエが、超一流の素晴らしいドメーヌ復帰して売れることはとても嬉しいことですが、そうなってくるとまた・・・入手が難しくなってくるんですよね。そんな経験は今まで何度もしていますが、仕方が無いことなんでしょうね。・・・念を押しておきますが、noisy
とリアルの間に密約などは有りませんよ。リアルが勝手に??フーリエを推しただけ・・・です。noisy
も2006年のフーリエを味わって、「真にグレートな生産者、ジュヴレのトップに躍り出ただけでなく、ブルゴーニュを代表するドメーヌになった」と判断しただけです。・・・裏が無くてすみませんね!
また、2007年の白に関しては、今のところちょっと意見が違うようですね。編集長は現地で飲まれていらっしゃるので、総括的評価は時間的にnoisy の方が遅くなってしまいますが、フィリップ・パカレ2007年は素晴らしいですし・・・。いずれにせよもう少し時間が必要ですね。
もとい、表紙からかわゆい女の子がいなくなったのは残念ですが、代わりに渾身のワインボトルのお姿が、妙に艶かしいです。お奨めします! |
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| ●Real Wine Guide No.26 |
| リアルワインガイド26号 |

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2009年06月15日新発売!
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【旨安特集です!】
今回の26号は、noisyからも旨安に出品させていただきました。有難うございました。
それに、何とモンテプルチアーノ・ダブルッツォ/サン・ジョルジョが「旨安賞」をいただきました!有難うございました・・・どうせなら、旨安大賞にしてもらえると・・・いや、そんなことはさすがに無理が有りますよね。何たって安すぎる位の価格なので・・・♪
2007 モンテプルチアーノ・ダブルッツォ サン・ジョルジョ はこちらです。<--クリックしてください
まあ、2006年を出品したんですが、リアルが出る頃には2007年に切り替わってしまいました。新着のメンバー様にはお馴染みのワインですが、良かった良かった・・・。
取り合えず今のところは斜め読み!後で加筆する予定です。リアルワインガイド26号もよろしくお願いいたします。 |
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