フランス■□ Joseph Drouhin □■ブルゴーニュ
ジョセフ ドルーアン |
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| ●ボーヌの優れた1級畑、クロ・デ・ムーシュの古酒が極少量入荷しました。ジョセル・ドルーアンによる所有です。この「クロ・デ・ムーシュ」はボーヌの村の最南端に位置し、ポマールの「レ・ブーシュロット」当たりに接します。また、白だけでなく、赤も有ります。特に、この白は時に偉大なフィネスを発揮する、と言われ貴重な存在ですね。 |
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| ●1980 Beaune 1er Cru Clos des Mouches Blanc |
| ボーヌ クロ デ ムーシュ ブラン |
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完売しました。有り難うございました。 |
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並みいるコート・ド・ボーヌの白ワインの中で、時には特級並の味わいを見せてくれる「クロ・デ・ムーシュ・ブラン」です...。困ったことが起きちゃってますね..!
この80年という年は、ボーヌの白にとって日照不足で厳しい年だったんですね..。一般的には酸が強く、果実味が弱かった年..、と言われています。また、入荷量が予定の1/4だったために、現在までテイスティング出来ていません。液量も多く、色も艶があり、保存状態はほぼ完璧です。80年代の良い年のグランクリュは、未だに飲み頃と言えませんが、22年もののムーシュはどうなんでしょう...。noisy
が飲んでからでは手に入りませんので、冒険してみたいと言う方にお分けしますね。 |
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フランス■□ Maison Olivier Leflaive □■ブルゴーニュ
メゾン オリヴィエ ルフレーヴ |
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| ●ボーヌの優れた醸造家たちの出資によって創られたネゴシアンです。安価なワインは、ドメーヌものとは違って特徴が強くは出ませんが、納得のいくワインを選べば美味しいものが見つけられます。今回は、デイリーワインとして最適の3品をご紹介します。 |
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| ●1998 Bourgogne les Setilles Blanc |
| ブルゴーニュ レ セティーユ ブラン |
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新着だけの期間ですよ、こんな価格で出すのは!
オリヴィエ・ルフレーヴのラインナップでは、通常のACブルゴーニュよりもワンクラス上の畑名付きです。ピュリニ=モンラシェに隣接している、とアナウンスされていますが、どこにあるのかは知りません。ミネラリーでリンゴ・レモン・洋梨のニュアンスがあり、肉厚では有るがかなりドライに仕上がっています。樽っぽさは余り無いので、魚介類には相性が良いでしょうね。 |
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| ●1998 Saint-Romain Blanc |
| サン=ロマン ブラン |
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コート・ド・ボーヌの北から
ラドワ−−>アロース・コルトン−−>サヴェニー−−>ボーヌ−−>ポマール−−>ヴォルネイ−−>ムルソー&モンテリー&オーセ・デュレッス
ときたら西に向かったところに有る「サン=ロマン」です。赤と白の割合はほぼ50%くらいですね..。手頃な価格で楽しめるアペラシオンです。特に、赤よりも白の方が良いように思いますね...。
さて、このワインは...。とってもお買い得です。比較たっぷりとしたフレーヴァーが有り、レモンやリンゴ、鉱物系の香りと柔らかな酸味とのバランスがとても良い味わいですね。とてもドライだが舌触りが柔らかなので「すいすい」入ります。余韻もほどほどに有って後口もさっぱり、美味しいな、と言えるでしょう。 |
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| ●1999 Cote de Beaune Village Rouge |
| コート ド ボーヌ ヴィラージュ ルージュ |
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コート・ド・ボーヌ・ヴィラージュ って良く判らないでしょ??。どういう素性のワインなんでしょう?ご存じですか?
基本的には、本当は単独のAOCを持っているんです。が、知られていないAOCを名乗るよりも、この名前の方がわかりやすい..という面も有るようです。例えば、「シェイイ=レ=マランジュ」や「ブラニー」..。これじゃ、どこのワインか判らないだろう..と考えているのでしょうね。
99年のコート・ド・ボーヌ・ヴィラージュは、やはり良かった日照の影響を受け、すでに飲める状態です。98年当たりはまだ厳しいかも知れませんよ..。
構造の大きな、しっかりしたピノです。通常よりもたっぷりした果実味が、タンニンの多さを覆い隠しています。しかも通常年よりもより柔らかさがあります。苺やチェリーの印象があり、ピュアで清純なイメージですね。とても美味しく戴けます。 |
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フランス■□ Domaine Armand Rousseau □■ブルゴーニュ
ドメーヌ アルマン ルソー |
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| ●ジュヴレ=シャンベルタンの偉大なドメーヌ、ルソーさんちのバックヴィンテージが入荷しまいた。優しく柔らかな味わいは、ニュイのテロワールをものの見事に現しています。美味しさもさることながら、テロワールのお勉強には最適だと思いますよ。ん?グラン・クリュは高い?...お金で買えないものがきっと得られますので、決して高くはないと思います... |
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| ●1998 Chambertin Grand Cru |
| シャンベルタン |
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思いの外?、素晴らしい出来映えになったルソーさんの最高の畑、シャンベルタン’98です。柔らかくも力強い、存在感の有る味わいです。エチケットからして素晴らしいですよね..。
Similar dark, bright red. Cooler, oakier
aromas of blueberry, blackberry, raspberry
and iodine. More powerful and more austere
in the mouth; today it's the wine's backbone
rather than its flesh that's obvious. Hints
at licorice in the middle palate. Finishes
very long, with powerful but ripe tannins.
This may be more classic but Rousseau's '98
Clos de Beze is at least as complex and persistent.
92-95 points
Stephen Tanzer's International Wine Cellar,
Mar/Apr 00 より抜粋 |
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| ●1998 Mazy-Chambertin Grand Cru |
| マジ=シャンベルタン |
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同じ98年産、しかも「クロ・ド・ベズ」の北隣にあってこれだけ「違う」んですね..。色は若干薄目ですが構成は大きく感じます。が、今戴くのは感心しません。とても「固い」です。出来れば2.3年の熟成は必要でしょう。
Medium red, less bright than the Charmes.
Blacker fruit aromas enlivened by floral
and licorice notes. Sappy flavors of raspberry
and bitter chocolate. The Rousseau's '98
Charmes-Chambertin is suppler, but this is
firmer and more concentrated. Finishes with
suave tannins and good length.
87-89 points
Stephen Tanzer's International Wine Cellar,
Mar/Apr 00 より抜粋 |
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| ●1998 Charmes-Chamberton Grand Cru |
| シャルム=シャンベルタン |
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こちらは「マジ」とは全く違ったスタイルです。一般的に言ってもマジは時間が掛かり、シャルムは柔らかいです。まさに「チャーミング・シャンベルタン」魅惑のシャンベルタンです。ちなみに下はタンザーさんの評価ですが、確実に低すぎると思いますね..。マジがそのままの評価だとすると「92点」は固いところでしょう..。とっても美味しいです。
Medium red. Red fruit aromas complicated
by herbal and minty nuances. Supple and sweet,
with decent intensity and modest depth. Not
especially ripe or expressive but not dilute.
85-87 points
Stephen Tanzer's International Wine Cellar,
Mar/Apr 00 より抜粋 |
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| ●1995 Clos de la Roche Grand Cru |
| クロ ド ラ ロシュ |
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95年のクロ・ド・ラ・ロシュです。畑はジュヴレのオー・コンボットと接しています。直訳は「岩石のクロ」ということですね。この言葉通り、所々に岩だらけで、しかも斜面が急なため、水はけが良いんです。グラスのエッジには若干のオレンジ色が見て取れます。石や岩を感じることができますでしょうか??ミネラルにまじってごろごろした石や岩が連想されたら..それはもう、「クロ・ド・ラ・ロシュ」でしょう!???柔らかく成りつつありますが、最高のパフォーマンスを発揮させるには、あと何年か必要でしょう。旨いです。
The medium-to-dark ruby-colored Clos De La
Roche displays a deep nose
of dark berries
and meat and an explosive
personality filled
with cherries and blueberries.
Surprisingly
feminine for this vineyard,
this chewy, medium-bodied,
silky-textured wine will
be at its best between
2000-2007. This note is
the result of tastings
I did in Burgundy between
January 7 and January
29. The wine was tasted
from cask, not bottle.
Pinot Noir, a fragile varietal,
reacts poorly
to fining, filtration,
and careless bottling
techniques, I recommend
caution when considering
buying a red burgundy based
on cask samples.
I called it as I tasted
it, and hope the
bottled wine reflects the
quality of the
samples I was provided.
88−91 points
Wine Advocate #111 (Jun 1997)より抜粋
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フランス■□ Prosper Maufoux □■ブルゴーニュ
プロスペル モーフー |
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| ●上位のワインに定評のあるネゴシアンです。ん?知らない??それは仕方がないですね。このワインは絶対買った方がよいです。少量.. |
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| ●1985 Chevalier-Montrachet Grand Cru |
| シュヴァリエ=モンラシェ |
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完売しました。有り難うございました。 |
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PKさんは「貧乏人のモンラシェ」と表したシュヴァリエ=モンラシェです。かの「ル・モンラシェ」の上部に位置、モンラシェよりも熟成が早い、と言われています。「ル・モンラシェ」は時間が掛かりすぎますよねえ...。85年のシュヴァリエ..。全く文句はないでしょう!
抜栓直後は固く閉じこもったまま..。時間が経つにつれ劇的に変化します。トーストやバニラ、レモン、オレンジの皮、バナナ、バター、蜜、モカ、etc...。素晴らしいですね..。 |
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フランス■□ Domaine Marius Delarche □■ブルゴーニュ
ドメーヌ マリウス ドラルシェ |
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●ノースバークレー社のスペシャル・キュヴェです。98年のこのワインは、NOISY'Sでも大人気でした。今回待ちに待った99年のオファーです。
マリウス・ドラルシェは卓越した「コルトン・シャルルマーニュ」で知られるボノー・デュ・マルトレーの隣のドメーヌです。通常のキュヴェの評判はさほどでも有りませんが、「レゼルヴ」は凄いですよ。是非お試し下さいね。一押し! |
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| ●1999 Corton-Renardes Grand Cru |
| コルトン=ルナルド |
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アロース・コルトンの最北部、ラドワ=セリニー村と接する特級畑ルナルドです。南側と上部でかの「ル・コルトン」の畑と接し、常にコルトンの最上級の出来映えを競います。
リリース直後の味わいとしてみれば、明らかに98年ものよりも上でしょう。現在、類い希な複雑さを見せ始めている98年ものも、リリース直後は酸が強く果実味が隠されバランスに掛けていました。ところがこの99年は、すでに美味しく飲めてしまうんです!
印象的な濃いルビー色。グラスに注いだ直後には、ほんのりと動物香が漂い、そして消える..。チェリーやブラックベリーのアロマ、煙、肉..。とても凝縮していて、とても深い。ボディもしっかりしていて、味わいは押し寄せる波のようにうねり、感動的に長い収束を見せる。この、あくまで飲むには早いと思われる状態でもバランスしている。5年の間に上り詰め、最低10年は持つに違いないでしょう。絶対に買い! |
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フランス■□ Domaine Joliet Pere et Fils □■ブルゴーニュ
ドメーヌ ジョリエ ペールエ フェス |
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| ●フィサンのトップ・ドメーヌ 「ジョリエ・ペール・エ・フェス」のご紹介です。97年の「クロ・ド・ラ・ペリエール」は、ワイナート誌上で激賞されたことは記憶に新しいところです。PKさんも4つ星の評価で、「良い年には10〜12年以上持つのが普通」と太鼓判を押しています。 |
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| ●1999 Fixin 1er Cru Clos de la Perrieres |
| フィサン クロ ド ラ ペリエール |
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99年の「クロ・ド・ラ・ペリエール」をドミニク・ローランが買った..という噂が流れています。出来はかなり良かったことが想像される出来事ですね。(97vinもそうでしたが..)
とっても力強いピノ・ノアールです。この99年も、他のニュイのワインと同様にとても凝縮した果実味が感じられます。まだ、マセラシオンによる香りが支配的ですが、黒や赤系の小さな果実のニュアンスが出始めていますね。パワフルなフレーヴァーで葡萄ジュースのように飲めてしまうのが怖いですね。むしろ時間を置くと固くなってくると思います。全てのポテンシャルを発揮するにはかなりの時間を必要としますが、「飲めるなら、飲んでしまおうペリエール..。」..そんなに青ざめないで..! |
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フランス■□ Domaine Arlaud Pere et Fils □■ブルゴーニュ
ドメーヌ アルロー ペール エ フェス |
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| ●こちらも「ノースバークレー」社のスペシャル・キュヴェのご案内です。バックヴィンテージを特別価格でご提供です。柔らかな果実味がとっても嬉しい村名の畑名付きワインです。 |
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| ●1998 Gevrey-Chambertin la Justice |
| ジュヴレ=シャンベルタン ラ ジュスティス |
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とっても安いでしょ?なかなか、この価格帯で美味しいジュヴシャンは有りません。デイリーワインとしても、なんとか手の届く範囲ではないでしょうか?
この畑はジュヴレの最北部に位置、ピエール・ブレさんの「クロ・ド・ラ・ジュスティス」を含む畑です。チェリーやブラックベリー、カシスにほんのりと熟した要素の腐葉土、キノコが混ざるミディアムなボディ。タッチは柔らかで、とても良い印象を受けます。この2.3年がピークだと思います。 |
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フランス■□ Domaine Comte Georges de Vogue □■ブルゴーニュ
ドメーヌ コント ジョルジュ ド ヴォギュエ |
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| ●卓越したシャンボルの造り手、ヴォギュエさんの「蒸留酒」が少々入荷です。 |
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| ◆N.V. Fine Bourgogne |
| フィーヌ ブルゴーニュ |
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| こちらは「フィーヌ」、ワインを蒸留したものです。味わいは...判りません。寿命は..かなり持つでしょう..(^.^
当たり前だ! ) |
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| ◆N.V. Marc de Bourgogne |
| マール ド ブルゴーニュ |
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| こちらは「マール」、葡萄の絞りかすを蒸留したものです。ミュジニーやザムルーズもきっと入っているのでしょうね。 |
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フランス■□ Domaine Mongeard-Mugneret □■ブルゴーニュ
ドメーヌ モンジャール=ミュヌレ |
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| ●ハードリカー特集のようになっていますが、ヴォーヌ=ロマネの優秀な造り手である、モンジャール=ミュヌレさんの「フィーヌ」のご紹介です。 |
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| ◆N.V. Vieille Fine de Bourgogne |
| ヴィエイユ フィーヌ ド ブルゴーニュ |
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| ハードリカーまではさすがにコメント出来ません。が、そのうち試してみたいと思います..。 |
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フランス■□ Domaine Vincent Dureuil-Janthial □■ブルゴーニュ
ドメーヌ ヴァンサン デュルイユ=ジャンティアル |
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| ●NOISY'S でも、とても高い人気を持つ、息子さんの方のヴァンサン・デュルイユ=ジャンティアル」です。リュリーでトップドメーヌとして躍り出ましたね。常に90点前後の評価を得ています。 |
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| ●1999 Rully la Rosey Reserve |
| リュリー ラ ロシィ レゼルヴ |
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本当に美味しくて手頃なワインです。素晴らしいですね。この価格でご提供できることが嬉しいです..。
焼きリンゴ、カシス、ブラックベリーのアロマが有り、ミディアムなボディは豊かなフレーヴァーに覆われています。少し冷えた状態では酸味のエッジを少し感じますが、16−17度位ではベストなバランス!とてもジューシーです。長い余韻も加わって...これなら文句は出ないでしょう!おいピー!(?) |
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