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ドメーヌ・モーリス・エカール・エ・フィス

Domaine Maurice Ecard et Fils
このページはシャルドネ種主体のブルゴーニュの白ワインをご紹介するページです。ごゆっくりご覧下さい。 Last Update 2005/09/10
シャルドネのページへようこそ!
このページではシャルドネという白ワイン用の葡萄を使ったワインをご紹介しています。(ピノ・ブランもアリゴテもあるけど...)
 ところでシャルドネって村があるのはご存じですかあ?フランスはマコンにありまして、綴りも同じです。あんまり重要な情報ではないようですね。すみません。ちなみにオーストリアでは、MORILLON(モリロン)というそうです。カルフォルニアでは何というかご存じですか?モリロン、いや、もちろん「シャルドネ」です。「シャブリ」ではありません。(^^;; 今でも「カルフォルニア シャブリ」の名称で出しているメーカーがあるようですね。日本の大手酒類メーカーが輸入しているワインにもあります。シャブリの組合との申し合わせで「シャブリ」の名称は使えなくなったはずですが、いったいどうなっているのでしょうか?
 ところで皆さんは白ワインはお飲みになっていますか?NOISYはピノと同じくらいシャルドネが好きです。世界中でシャルドネは造られていますが、おのおの個性があって素晴らしいという状況ではなく、ブルゴーニュを目指して真似っこをしているような気がします。イタリアやカルフォルニアではその辺に気が付き、テロワールや原産種を表現しようという動きが感じられ、まっこと良い世の中になったと思います。素晴らしいシャルドネは、めちゃ旨だが価格が高いので紹介するのも気が引けますが、是非トライしていただきたいと思っています。
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 ●アリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール 自然派ワイン
 ●アルノー・アント
 ●アルベール・グリヴォー
 ●アンドレ・ボノーム
 ●イヴ・ボワイエ=マルトノ
 ●ヴァンサン・ジラルダン
 ●ヴァンサン・ダンセール
 ●ヴァンサン・デュルイユ
     =ジャンチアル

 ●ヴァンサン・ドーヴィサ
 ●ヴァンサン・ルフレーヴ 自然派ワイン
 ●ヴィニョーブル・ギョーム
     ( No Burgandy..But ! )

 ●ヴェルジェ
 ●ヴェロニック・ド・マクマオン
 ●エチェンヌ・ソゼ
 ●エミール・ジョバール
 ●エリック・フォレ
 ●オリヴィエ・ルフレーヴ
 ●オベール・エ・パメラ・ド・ヴィレーヌ
 ●カピタン・ガニュロ
 ●カーヴ・オージュ 自然派ワイン
 ●ギイ・アミオ
 ●ギュファン・エナン
 ●クロ・デ・ロック
 ●コシュ=デュリ
 ●コント・ラフォン 自然派ワイン
 ●シモン・ビズ
 ●シャソルネイ
     / フレドリック・コサール 自然派ワイン

 ●ジャイエ=ジル
 ●ジャック・プリュール
 ●ジャン・ボワイヨ / アンリ・ボワイヨ
 ●ジョセフ・ドルーアン
 ●ジョセフ・ロティ
 ●ジル・エ・カトリーヌ・ヴェルジェ自然派 Vin Naturel
 ●ダニエル・バロー
 ●ダルヴィオ=ペラン
 ●トロ・ボー・エ・フェス
 ●ドゥー・モンティーユ 自然派ワイン
 ●ドメーヌ・ド・ラ・ヴージェレ
 ●ドメーヌ・ド・ラルロ 自然派ワイン
 ●ドメーヌ・ド・ラ・ボングラン
 ●ド・ラ・クロワ・サン=ジェルマン
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 ●ド・ラ・コンブ 自然派ワイン
 ●フェヴレイ
 ●フィシェ
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 ●フランソワ・ダレーヌ
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 ●ベルナール・モレ
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 ●マルク・ジャンボン
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 ●モーリス・エカール
 ●ラウル・クレルジェ '70ムルソーHdB
 ●ラモネ
 ●ルイ・カリヨン
 ●ルイ・ジャド
 ●ルイ・ラトゥール
 ●ルネ・エ・ヴァンサン・ドーヴィサ
 ●ルモワスネ・ペール・エ・フィス
 ●ルロワ 自然派ワイン
 ●ルーミエ
 ●ロラン・ペール・エ・フィス

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特集 3,000円以下の本当においしいワイン
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■□Domaine Maurice Ecard et Fils□■
ドメーヌ・モーリス・エカール・エ・フェス
●近年になって、注目されているサヴェニー・レ・ボーヌのトップドメーヌ「モーリス・エカール」さんです。全く日の目を見なかった村ですが、こつこつと地道に優れたワインを生み出していたことが成功の秘訣でしょう。「さえない」とか「うだつが上がらない」等との批判には、味わいで立ち向かって行く、そんな感じが伺えます。
This is my type! 良いものは良い印 是非チェックしてね印 美味しい印
1998 Savigny-les-Beaune les Hauts Jarrons Blanc
サヴィニー・レ・ボーヌ レ・ゾー・ジャロン・ブラン
ちょっと頑張ってお奨め!

750ml 在庫
ご注文数  本
(税込) ¥4,410
本体価格 \4,200
 
サヴィニーの白です。葡萄は「シャルドネ」ではなくて、「ピノ・ブラン」です。ニュイ・サンジョルジュの高名なドメーヌ・アンリ・グージュの苗木を植えたと言われています。カルフォルニアの「オウ・ボン・クリマ」のピノ・ブランでも書きましたが、なかなか素晴らしいです。ちなみにイタリアの発泡「スプマンテ」も、ピノ・ブランなんですね。シャルドネよりも酸が柔らかです。個人的にはコルトン・シャルルマーニュはモンラシェ系よりも、端正(堅め?)と感じていますが、むしろピノ・ブランがこの地に合っているのでは?と感じたりします。シャルルマーニュはここにとても近く、比較にはとても面白いですが価格がね!ただし、こちらは南斜面で北向きです。お奨めの白です。

Noisy'sでのワイン名の読み方・表示の仕方やブルゴーニュのミニ知識

● de
  「 ドゥ 」 と読むのが本来かもしれませんが、 「 ド 」 としてきた歴史が長いので、 Noisy's では 「 ド 」で統一しています。英語の of , at , it , by , for , to 等に当たり、 「 〜 の 」 という意味です。母音と無音の 「 h 」 の前では 「 d' 」 となります。
 
  des または du
 des −−> 「 デ 」、 du −−> 「 デュ 」 で統一しています。意味は 「 de 」と同じ。
「 des 」 は de + les
「 du 」 は de + le の場合です。

● 1er Cru
 Premier Cru の略で 「 プルミエ・クリュ」 「第一級」格付けを意味しています。特級格付けは勿論 Grand Cru ですね。しかし、この下の 「赤白の区別」でも記載していますが、格付けを正確に理解している必要は無いとしても、「良い畑かどうかを知っているのが当然」という考えがあるようです。「シャンベルタン」や「クロ・ド・ベズ」はトップでそれに続くのが「グリオット」や「クロ・サン=ジャーク」、そして...などと言う部分が常識だ、ということなのでしょう。それが良いかどうかは判りませんが、知っていると「ため」にはなります。「おたく」になる入り口のドアを開けることかもしれませんが、「常識」と言われてしまうとねぇ..♪♪

● 「 赤や白の区別が付かないんだけど」 という疑問は有りませんか?
 フランスワインの長く続いている文化ですから、赤しかないアペラシオン には 「 Rouge 」 を入れず、白しか無いアペラシオンにも「 Blanc 」を入れません。また、一応赤白両方有るが片方がほとんど無い場合は、ほとんど無い方が色の区別を名乗っています。これは彼らにとっては興味の有る者は、「知っていて当然」という理由のようです。
 例えば 「Musigny」 (ミュジニー、ミュズィニー)という特級畑の場合、
 ■ Musigny −−> 赤
になりますが、
 ■ Musigny Blanc 白 も存在します。これは、ブルゴーニュのアペラシオンが「 畑の格付け」になっているからと、シャルドネ他も許されているからですね。

 でも Chambertin Blanc というのは有りません。その当たりの知識を持つことを、「文化として当然」としているのがワイン大国フランスです。(イタリアでもほとんど同じではあります)

 NOISY'S では、一応、
 白ワインの場合は ●
 赤ワインの場合は
 と表記しています。(間違ってなければ..)

● Gevrey-Chambertin は ジュヴレ=シャンベルタン ?ジュヴレ・シャンベルタン??
 「 ジュヴレ 」 か 「 ジュヴレイ 」 が正しいかという発音表記のことではなく、言葉をつないでいる 「 − 」 をどのように捉えるか..ということですね。元々の意味が 「有名なシャンベルタンの畑にあやかってジュヴレ村のアペラシオンに使用」した、との理解なら 、ジュヴレ=シャンベルタン と するべきでしょう。この 「 − 」 は、フランスのアペラシオンに沢山出てきます。 これを同様に 「−」でつなげてしまうと、伸ばす意味の 「ー」とごっちゃになってしまいます。
 ロバート・パーカー氏の「バーガンディー」では、塚原氏、合田氏等が 「ジュヴレ=シャンベルタン」と訳していますので、 NOISY'S ではそのように表記しています。(引用文は記載されたままを使用)まあ、そんなこと、どうでも良いっちゃ良いんですが、ね..コルトン・シャルルマーニュとか書いてあると気になっちゃうんですよね。本当はドメーヌの名前でも意味が有るので、そんな観点なら ドメーヌ・トロ・ボーでは無く、ドメーヌ・トロ=ボー、ドメーヌ・ドルーアン・ラローズでは無く、ドメーヌ・ドルーアン=ラローズが正解です。ん?「noisy も ドルーアン・ラローズって書いてある」って?.....(T.T

例:  NOISY'Sの表記
Puligny-Montrachet −−> ピュリニー=モンラッシェ ×ピュリニー・モンラッシェ
Chassagne-Montrachet −−> シャサーニュ=モンラッシェ ×シャサーニュ・モンラッシェ
Chambolle-Musigny −−> シャンボール=ミュジニー × シャンボール・ミュジニー



Noisy'sでのワイン名の読み方・表示の仕方やブルゴーニュのミニ知識

● de
  「 ドゥ 」 と読むのが本来かもしれませんが、 「 ド 」 としてきた歴史が長いので、 Noisy's では 「 ド 」で統一しています。英語の of , at , it , by , for , to 等に当たり、 「 〜 の 」 という意味です。母音と無音の 「 h 」 の前では 「 d' 」 となります。
 
  des または du
 des −−> 「 デ 」、 du −−> 「 デュ 」 で統一しています。意味は 「 de 」と同じ。
「 des 」 は de + les
「 du 」 は de + le の場合です。

● 1er Cru
 Premier Cru の略で 「 プルミエ・クリュ」 「第一級」格付けを意味しています。特級格付けは勿論 Grand Cru ですね。しかし、この下の 「赤白の区別」でも記載していますが、格付けを正確に理解している必要は無いとしても、「良い畑かどうかを知っているのが当然」という考えがあるようです。「シャンベルタン」や「クロ・ド・ベズ」はトップでそれに続くのが「グリオット」や「クロ・サン=ジャーク」、そして...などと言う部分が常識だ、ということなのでしょう。それが良いかどうかは判りませんが、知っていると「ため」にはなります。「おたく」になる入り口のドアを開けることかもしれませんが、「常識」と言われてしまうとねぇ..♪♪

● 「 赤や白の区別が付かないんだけど」 という疑問は有りませんか?
 フランスワインの長く続いている文化ですから、赤しかないアペラシオン には 「 Rouge 」 を入れず、白しか無いアペラシオンにも「 Blanc 」を入れません。また、一応赤白両方有るが片方がほとんど無い場合は、ほとんど無い方が色の区別を名乗っています。これは彼らにとっては興味の有る者は、「知っていて当然」という理由のようです。
 例えば 「Musigny」 (ミュジニー、ミュズィニー)という特級畑の場合、
 ■ Musigny −−> 赤
になりますが、
 ■ Musigny Blanc 白 も存在します。これは、ブルゴーニュのアペラシオンが「 畑の格付け」になっているからと、シャルドネ他も許されているからですね。

 でも Chambertin Blanc というのは有りません。その当たりの知識を持つことを、「文化として当然」としているのがワイン大国フランスです。(イタリアでもほとんど同じではあります)

 NOISY'S では、一応、
 白ワインの場合は ●
 赤ワインの場合は
 と表記しています。(間違ってなければ..)

● Gevrey-Chambertin は ジュヴレ=シャンベルタン ?ジュヴレ・シャンベルタン??
 「 ジュヴレ 」 か 「 ジュヴレイ 」 が正しいかという発音表記のことではなく、言葉をつないでいる 「 − 」 をどのように捉えるか..ということですね。元々の意味が 「有名なシャンベルタンの畑にあやかってジュヴレ村のアペラシオンに使用」した、との理解なら 、ジュヴレ=シャンベルタン と するべきでしょう。この 「 − 」 は、フランスのアペラシオンに沢山出てきます。 これを同様に 「−」でつなげてしまうと、伸ばす意味の 「ー」とごっちゃになってしまいます。
 ロバート・パーカー氏の「バーガンディー」では、塚原氏、合田氏等が 「ジュヴレ=シャンベルタン」と訳していますので、 NOISY'S ではそのように表記しています。(引用文は記載されたままを使用)まあ、そんなこと、どうでも良いっちゃ良いんですが、ね..コルトン・シャルルマーニュとか書いてあると気になっちゃうんですよね。本当はドメーヌの名前でも意味が有るので、そんな観点なら ドメーヌ・トロ・ボーでは無く、ドメーヌ・トロ=ボー、ドメーヌ・ドルーアン・ラローズでは無く、ドメーヌ・ドルーアン=ラローズが正解です。ん?「noisy も ドルーアン・ラローズって書いてある」って?.....(T.T

例:  NOISY'Sの表記
Puligny-Montrachet −−> ピュリニー=モンラッシェ ×ピュリニー・モンラッシェ
Chassagne-Montrachet −−> シャサーニュ=モンラッシェ ×シャサーニュ・モンラッシェ
Chambolle-Musigny −−> シャンボール=ミュジニー × シャンボール・ミュジニー


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