イタリア ■□ Romano Revi □■ ピエモンテ
ロマーノ レヴィ |
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● ロマーノ・レヴィです。「天使のグラッパ」と呼ばれる希少な蒸留酒で、ロマーノ爺さんがのんびりのんびり造っています。
しかし、絵を描いていたお姉さんの具合も余り良くないらしく、また、お爺さんもお歳で本当に入荷が厳しくなってきました..。思い入れのある方は、今のうちにご購入されることをお薦めします。なお、香草入りも仕入れようと思ったのですが..あまりの値上がりに躊躇してしまいました。
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ロマーノ・レヴィ爺さんのグラッパが再入荷です。あんなに有ったのにスッカラカンになってしまいましたが、まだ有る、とのことで一安心です。でも、このグラッパのファンは、本当に増えたと思います!
夏場は「掟破り」かもしれませんが、氷を入れて飲んだり、冷凍庫に突っ込んでみたり・・結構遊べるんじゃないかな?と思います。ただ、薄くなっちゃいますから水で割るのはどうかな?とは思いますが、眠れぬ夏の長い夜のひと時を、官能を揺さぶるロマーノお爺さんのグラッパですごされてみてはいかがでしょうか。
なお、色合いは下記のような順番で徐々に色濃くなっています。でも、見え方にもよりますので、微妙な部分の判断が分かれたとしてもご容赦くださいね。
ほぼ透明 --> 薄め --> 普通 -->やや濃い目 --> 濃い目 -->めっちゃくちゃ濃い
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● 昨年天寿を全うされたロマーノ・レヴィさんの、神品とも言いたくなるような薫り高く味わい深いグラッパ、アクアヴィーテ・ディ・ヴィナッチャが入荷です。
一度も飲まれたことのない方が価格だけを見てしまえば、一瞬引いてしまうと思われますが、一端その液体に触れた瞬間に、
「こんなに素晴らしいアルコールが世の中に存在するのか・・・」
と驚かれるに違い有りません。
甲類や乙類の焼酎とは、香りの豊富さ、量ともに違いますし、何と言っても高級アルコールの持つ柔らかさは感涙ものと言えるでしょう。 |
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| ◆N.V.(2006)Grappa NO.090811 |
| グラッパ NO.090811 |
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【!】
2006年の瓶詰め。51度で色合いはやや濃い目〜普通です。帽子を被った人々が描かれています。
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| ◆N.V.(2004)Grappa NO.090812 |
| グラッパ NO.090812 |
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【!】
2004年の瓶詰め。50度で色合いは普通です。定番のオー・ソレ・ミヨが描かれています。
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| ◆N.V.(2005)Grappa NO.090813 |
| グラッパ NO.090813 |
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【!】
2005年の瓶詰め。50度で色合いは普通です。小さな赤い花が二輪描かれています。
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| ◆N.V.(2006)Grappa NO.090814 |
| グラッパ NO.090814 |
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【!】
2006年の瓶詰め。48度でかなり色合いは普通です。定番のオレンジの星と月が描かれています。
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| ◆N.V.(2005)Grappa NO.090501 |
| グラッパ NO.090501 |
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【!】
2005年の瓶詰め。50度でかなり色合いは薄いです。小さな赤い太陽が描かれています。
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| ◆N.V.(2006)Grappa Caldino NO.090521 |
| グラッパ・カルディーノ NO.090521 |
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【!】
レヴィさんの友人のカルディーノさんが描いた特殊ボトル入りです。新着ページで販売する前に売れてしまいまして・・・すみませんでした。もしご興味の有る方はご連絡くださいね。
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| ◆N.V.Grappa Stampata NO.090516 |
| グラッパ・スタンパータ NO.090516 |
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【!】
50度でやや薄め。エチケッタに書き込みは有りません。 |
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