| ●N.V.(2007)Rosso V.d.T. |
| ロッソ |
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【素晴らしい!びっくりすること請け合いです!】 若いには違いないが、そんなことはどうでも良く、このワインが生み出す美しい響きに身を委ねて居たくなる。濃く無く、薄く無い。しかし、激しさと冷静さは有る。思いっきり個性的だが
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| ●(2007)Bianco del Paino Vino da Tavola |
| ビアンコ・デル・パイーノ・ヴィノ・ダ・タヴォラ |
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【「なんじゃこりゃ〜・・」!】
・・です。ビアンコって、白じゃ無いんかい!と怒らないでくださいね。オレンジ色がやや落ちた色合いをしています。こんなんですから、さぞかし酸化臭がキツイだろう・・・と思いきや、あらびっくり・・・まず検知できないレベルで、とてつも無く綺麗です。アルコール分も充分に出ていて、ボディに厚みがあり、むしろタンニンが有るんじゃないか・・と思わせるほどグラマラスな味わいで、・・・それでいてスッキリ、サッパリしているんです。いや・・ちょっとビックリしました。
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【タイミング的に、赤は少し閉じているようです。ですが・・・このワイン、やっぱり素晴らしいです!!
】
白のように色落ちしていることが無く、透明感に満ち溢れています。このワインはnoisyが売る!と思わせられるオーラが有ります。是非・・・飲んでみて欲しい!素晴らしいです。
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| ●(2007)Bianco Vino da Tavola |
| ビアンコ・ヴィノ・ダ・タヴォラ |
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【リトロッツォ・ビアンコの延長上に有る上級の白です。!】
ブロカニコと言う品種が主体です。現状はちょっとまとまっていないので、年が明けてから飲んで欲しいと思います。リトロッツォよりも複雑で、ボディも豊かです。今は揮発酸が少し分離されて感じられますので、味が濃く思われるでしょう。この揮発酸は死んでますから、時間と共に全てが一体となり、バランスされてくると思います。くれぐれも年が明けてから・・・お願いします。・・・続きをむ |
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| ●(2008)Litrozzo Rosso Vino da Tavola |
| リトロッツォ・ロッソ・ヴィノ・ダ・タヴォラ |
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【 極少量のリッターデイリー赤ワインです!】
これも中々に素晴らしいですが、現在ちょっと閉じてしまっています。ですので、白ほどのパフォーマンスは有りませんが、透明感がバッチリ出た、可愛らしいアロマと果実味の、リーズナブルなデイリーになっています。いずれ、2〜3カ月かかるかな・・・とは思いますが、暖かくなってきた頃には・・・続きをむ |
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| ●(2008)Litrozzo Bianco Vino da Tavola |
| リトロッツォ・ビアンコ・ヴィノ・ダ・タヴォラ |
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【デイリーの鏡です!素晴らしい!追加の入荷は見込めません。!】
かなり素晴らしいデイリー・・・白です。ワインは・・・濁ってます。フィルターが軽いんだと思いますが、しばらく立てておくと綺麗になります。口入れは、
「ちょっと物足りないかな・・」 位の感覚なんですが、二口、三口と飲み進めると、じんわりと果実や旨み、ボディが出てきます。・・・続きをむ |
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| ●N.V.(2007)Alea Jacta Est V.d.T.Rosso |
| アーレア・ヤクタ・エスト |
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【おそらくほとんど出回らない赤です!】
品種は判らないが、熟したザクロのようなやや甘いアロマ。葉巻の甘い匂い。中盤から余韻にかけて、メンソールの爽快感。そして滅茶苦茶長い。・・・続きをむ |
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| ●(2006)Bianco del Paino Vino da Tavola |
| ビアンコ・デル・パイーノ・ヴィノ・ダ・タヴォラ |
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【新着をスミからスミまで見ないと見つけられないかも・・いや、他のショップさんで見かけたら必ずGETすべき!
】
「イタリアワインは別にね・・・肌が合わないしぃ・・」
と、イタリアのコラムを読まないと、絶対後悔することになるんじゃないかと思いますので、一応全てのページをご覧いただくことをお奨めします・・・・。もう、一押しにしたいが、数がどうにもこうにも行かず、何ともなりません。
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| ●(2006)Rosso Piu Vino da Tavola |
| ロッソ・ピュウ・ヴィノ・ダ・タヴォラ |
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【新着をスミからスミまで見ないと見つけられないかも・・いや、他のショップさんで見かけたら必ずGETすべき!
】
「イタリアワインは別にね・・・肌が合わないしぃ・・」
と、イタリアのコラムを読まないと、絶対後悔することになるんじゃないかと思いますので、一応全てのページをご覧いただくことをお奨めします・・・・。もう、一押しにしたいが、数がどうにもこうにも行かず、何ともなりません。
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| ●(2006)Unatantum Vino da Tavola P.T. |
| ウナタンタム・ヴィノ・ダ・タヴォラ ハーフボトル |
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【きっと、美味しいリストランテに行きたくなります・・・】
で、ウナタンタム(おそらく甘口の赤)は飲めませんでした(だってね・・・2本だもんね・・・そりゃあ今のところは無理でしょ)が、ロッソは空けさせていただきました。
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| ●(2006)Rosso Vino da Tavola |
| ロッソ・ヴィノ・ダ・タヴォラ |
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【きっと、美味しいリストランテに行きたくなります・・・】
何本も無いのに開けてしまいました・・・。実は今回の入荷は2回目ですが、ご紹介できるのは初めてです。前回は白が2本、赤が2本・・・でした。それでも白を飲んでみましたが、まさにアリス・エ・オリヴィエ・ド・ムールのピュアな白ワインそのもの!純粋さの中に気品を備えていました。(今回は有りませんよ) ・・・続きを読む |
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