イタリア■□ Elio Altare
□■ピエモンテ
エリオ アルターレ |
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● ピエモンテの偉大なる生産者、エリオ・アルターレさんの最新ヴィンテージが入ってきました。今年は初にして、おそらく最後になるだろうと言われた来日がなされ、noisy
もご尊顔を拝させていただきました。小柄な体格から、凄いオーラを放っているのを感じました。
余りイタリアワインに重きを置かない方でも、エリオ・アルターレの名前はご存知かと思います。しかし、実際には飲んだことが無い方がほとんどと思われます。noisy
としては、皆さんに心からお薦めしたいのですが、ドルチェット・ダルバやバルベーラ・ダルバでさえ品薄ですから、言葉をどのように使ったら良いのかにいつも悩んでいます。何も言わずにとにかく買っておくべきワインではあるのですが、供給難はいかんともし難いものなのです。
そうは言ってもいつだったか忘れましたが、もういい加減に皆さんもご存知だろうと、新着で余りに簡易な説明しかしなかった時、ちょっとばかり余りました・・・。凹みました・・・。やっぱり知らないんだなあ・・・飲んだことが無い、経験が無いことには、自分のフィールド以外、と思ってしまうと手が出ないのでしょうね。ワイン好きの方の多くは、一度飲んだことのあるワインは、
「次はスルー・・・」
というパターンが多いと思います。しかし、本当に自身の琴線に響いた場合・・・何度でも飲みたくなるものなんです。アルターレさんのピエモンテワインは、そんな素晴らしい香りと味わいを届けてくれるんですね。 |
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| ●2003Barolo Vigneto Arborina |
| バローロ ヴィニェート・アルボリーナ |
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| ●2003Barolo Burnate |
| バローロ・ブルナーテ |
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| ●2006Dolcetto d'Arba |
| ドルチェット・ダルバ |
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| ●2006Barbera d'Arba |
| バルベーラ・ダルバ |
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【エリオ・アルターレ氏のベースライン!今年はいつもより多めに戴きました!】
「もう少しドルチェットとバルベーラの入荷量があったら、もっとアルターレさんのワインを多くの人に知っていただけるのに・・・」 と常々思っていました。だってね・・・この10年近くの間、毎年戴いてはいましたが、全部で3本とか6本とか・・・、そんな数ですよ。いや、文句を言ってるのでは無く、あくまで希望を持っている訳でして、やっぱりこのベースになるべきワインを、数多くの方に知っていただくことが皆さんの幸せに繋がるんじゃないかな?ということなんですね。
「ドルチェットってどこか締まりが無いしエレガンスも無い・・バルベーラは酸っぱいだけで、やっぱりネッビオーロだよね、ピエモンテは!」 という方にこそ飲んでいただきたいこの二アイテムです。
今まで散々リアルワインガイドのテイスティングでブラインドをやっていますが、まあ、その場にいらした方ならおそらく覚えているんじゃないかと思います。アルターレさんのバルベーラには、毎回、同じように高ポイントを付けてしまうんですね。凝縮感、美しさ、強さ、エレガンスのベクトルが丸い円を描いていて、全く文句の付けようのないバランスをしているせい・・・だと思います。まあ、おそらく、リアルのメンバーは呆れているんじゃないかな・・・ははは・・。
旨いものは旨い!不味いものは不味い!と、noisyの内的には矛盾せずにハッキリしていますので、そういうことになってしまうのでしょう。また、ドルチェットのエレガンスも素晴らしいものが有ります。 「ん?ドルチェットにエレガンス??」 などと思っている方もいらっしゃるんでしょうね。世の中にはちゃんと在るんですよ!もし飲んでみて判らなければ、比較テイスティングが良いでしょう。何と比較しても良いと思います。違う生産者の同じドルチェットでもOKです。
あ、忘れてましたが、今回の入荷分は
noisy
も飲んでいませんので、上記はあくまで推測に過ぎません。でも、今まで10年以上の長きに渡って外れたことが無いワインです。しかも、今までは、ごく一部の方にご案内するのが精一杯という状況でした。確かにデイリーにはちょっと高めかもしれませんが、ピエモンテの小さな生産者はブルゴーニュと状況が全く同じです。そう、農家の方たちで、家族プラスアルファで生産しているんです。ですので、このドルチェットとバルベーラはACブルゴーニュクラスに当たるでしょう。でも味わいはそれ以上・・でしょう。いや、この辺りは飲む方によりますので、ご自身でご判断下さい。素晴らしいワインです。お薦めします! |
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| ● アルターレの新ヴィンテージが・・・極少量到着です。noisy も大好きな生産者ですし、ピエモンテの偉大な造り手です。失礼ではありますが、ブルゴーニュの魂を心に刻んだ反骨の人です。 |
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| ●2003Barolo (la Morra) |
| バローロ (ラ・モッラ) |
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| ●2004Langhe Arborina |
| ランゲ・アルボリーナ |
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| ●2004Langhe la Villa |
| ランゲ・ラ・ヴィッラ |
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| ●2004Langhe Larigi |
| ランゲ・ラリジ |
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| ●N.V.(2004)l'Insieme V.d.T. |
| リンシエメ |
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【このユーロ高で値上げなし!バローロはむしろ値下げ?】
どうしても我々ワイン屋は、
「そんなことは判っていて当然だから・・・」
という面を捨て切れません。足し算・引き算を理解している人には、
「1+1は2だから・・・」
という説明をしないのは当然ですから・・・、という考え方です。
この、エリオ・アルターレは偉大な生産者ですから、知っていて当然と考えてしまうんですが、どうやら一般的にはそこまで認知されていないのでしょう。考えてみれば当然かもしれません。毎年極少量のみが日本にはいっているだけですから、類稀なコストパフォーマンスを見せるドルチェット・ダルバやバルベーラ・ダルバでさえ、時には売れ残ることも有るようです。
今回入ってきたのは高級ワインばかりですし、ほんの少量ですから、その背景だけ説明させていただきますね。
まず、バローロはラ・モッラの産で2003年です。長い熟成を要求されるバローロに有って、アルターレとしてのバローロの定義を完結させています。飲んではいませんが、のんびり飲むのであれば、何とか開けても大丈夫でしょう。
その他のランゲシリーズは2004年です。このヴィンテージの差にもアルターレの反骨が見て取れます。
◆ランゲ・アルボリーナ
バローロ・アルボリーナというワインも本来なら有りますが、こちらはネッビオーロ100%の、クリュ・アルボリーナの、バローロにしなかったワインです。バローロの法定熟成期間は長すぎる・・・という意思が感じられます。とんでもなく素晴らしいワインです。(未試飲)
◆ランゲ・ラ・ヴィッラ
ネッビオーロとバルベーラをセパージュしているラ・ヴィッラ。今年アルターレさんが初来日されたときに、noisy
が瓶を抱えて飲んでいたのがこれ・・・。官能さ溢れる味わいにノックアウトされました。アルターレ自身が考える「la
villa」(別荘?もしくはフランスのVillage を意識しているか) なのでしょう。
◆ランゲ・ラリジ
世界最高のバルベーラと言えるワイン。歪曲ですがブルゴーニュで言えば、グラン・クリュ・ミュジニーにガメイを植えているようなもの。これが凄い・・・・。(未試飲)
◆リンシエーメ
カベルネ・ソーヴィニヨン、ネッビオーロ、バルベーラ、ドルチェットという、栽培している全ての品種を使用したアグレッシヴなアルターレの一面を覗かせるワイン。全て、とか、仲間、を表現している。以前のヴィンテージはかなりパワフルな味わいだった。(未試飲)
飲んだことが無い方がほとんどでしょう。そして、バローロというワインには裏切られ続けてきた方も多いはず。名前だけのバローロが席巻する中で、間違いなく代表する生産者と言えるでしょう。
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● noisy も大好きなアルターレの正規品が極少量入荷いたしました。
「バローロ系は高くて..」
と思われるのも判りますが、飲んでみれば納得していただけるのがアルターレです。noisy などは、何としてでも、バルベーラ・ダスティでいいから10ケースくらい欲しい!といつも願っています。
バリックを使用し、比較的早くからこなれるような造りをしていますが、彼のワインはテロワール、ヴィンテージを見事に表現していますね。垂涎のワイン群です。 |
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| ●2005Dolcetto d'Alba |
| ドルチェット・ダルバ |
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ドルチェット・ダルバ2005に関しましては、
お一人様どれか2本までにてお願いします。
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| ●2005Barbera d'Alba |
| バルベーラ・ダルバ |
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バルベーラ・ダルバ2005に関しましては、
お一人様どれか1本までにてお願いします。
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【エリオ・アルターレ氏のベースライン!今年はいつもより多めに戴きました!】
「もう少しドルチェットとバルベーラの入荷量があったら、もっとアルターレさんのワインを多くの人に知っていただけるのに・・・」
と常々思っていました。だってね・・・この10年近くの間、毎年戴いてはいましたが、全部で3本とか6本とか・・・、そんな数ですよ。いや、文句を言ってるのでは無く、あくまで希望を持っている訳でして、やっぱりこのベースになるべきワインを、数多くの方に知っていただくことが皆さんの幸せに繋がるんじゃないかな?ということなんですね。
「ドルチェットってどこか締まりが無いしエレガンスも無い・・バルベーラは酸っぱいだけで、やっぱりネッビオーロだよね、ピエモンテは!」
という方にこそ飲んでいただきたいこの二アイテムです。
今まで散々リアルワインガイドのテイスティングでブラインドをやっていますが、まあ、その場にいらした方ならおそらく覚えているんじゃないかと思います。アルターレさんのバルベーラには、毎回、同じように高ポイントを付けてしまうんですね。凝縮感、美しさ、強さ、エレガンスのベクトルが丸い円を描いていて、全く文句の付けようのないバランスをしているせい・・・だと思います。まあ、おそらく、リアルのメンバーは呆れているんじゃないかな・・・ははは・・。
旨いものは旨い!不味いものは不味い!と、noisyの内的には矛盾せずにハッキリしていますので、そういうことになってしまうのでしょう。また、ドルチェットのエレガンスも素晴らしいものが有ります。
「ん?ドルチェットにエレガンス??」
などと思っている方もいらっしゃるんでしょうね。世の中にはちゃんと在るんですよ!もし飲んでみて判らなければ、比較テイスティングが良いでしょう。何と比較しても良いと思います。違う生産者の同じドルチェットでもOKです。
あ、忘れてましたが、今回の入荷分は noisy も飲んでいませんので、上記はあくまで推測に過ぎません。でも、今まで10年以上の長きに渡って外れたことが無いワインです。しかも、今までは、ごく一部の方にご案内するのが精一杯という状況でした。確かにデイリーにはちょっと高めかもしれませんが、ピエモンテの小さな生産者はブルゴーニュと状況が全く同じです。そう、農家の方たちで、家族プラスアルファで生産しているんです。ですので、このドルチェットとバルベーラはACブルゴーニュクラスに当たるでしょう。でも味わいはそれ以上・・でしょう。いや、この辺りは飲む方によりますので、ご自身でご判断下さい。素晴らしいワインです。お薦めします!
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| ●2003l'Insieme V.d.T. |
| リンシエーメ |

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リンシエメ、アルボリーナ、ラ・ヴィッラ、ラリジに関しましては、
お一人様どれか1本にてお願いします。
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| ●2003l'Insieme V.d.T. Mag. |
| リンシエーメ・マグナム・ボトル |

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リンシエメ、アルボリーナ、ラ・ヴィッラ、ラリジに関しましては、
お一人様どれか1本にてお願いします。
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【カベルネ、ネッビオーロ、バルベーラ、ドルチェットのカルテット!! 】
「みんな一緒計画!」
です。販売力のあるメンバーの売上げの一部を、若手の生産者や関連団体に寄付、成長してもらおう、一緒に成長しようと、始めたプロジェクトです。バローロ・ボーイズの主力メンバーが、似たようなエチケッタで各々独自のセパージュ・ワインを造っています。お宝でしょう。
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| ●2003Arborina Langhe Rosso |
| アルボリーナ |

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リンシエメ、アルボリーナ、ラ・ヴィッラ、ラリジに関しましては、
お一人様どれか1本にてお願いします。
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【 バローロじゃ在りえ無いネッビオーロ!バローロDOCへの反逆!アンチテーゼワインです!】
熟成期間の長いバローロの枠を飛び越えたワイン。
「ネッビオーロの本質はここに有るんだ!」
と、ワインが語ってくれるはず・・・です。時には哲学者になったかのような・・・気持ちで飲んでみたら、いかがでしょうか・・・。ん?バローロさえ飲んだことが無いって・・??・・(T.T
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| ●2003la Villa Langhe Rosso |
| ラ・ヴィッラ |

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リンシエメ、アルボリーナ、ラ・ヴィッラ、ラリジに関しましては、
お一人様どれか1本にてお願いします。
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【いや〜、旨かったですよね、皆さん! 】
エリオ・アルターレの最高傑作・・・と言っても良いかもしれません。彼が造る最高のバルベーラとネッビオーロで醸したのがラ・ヴィッラです。大きく官能を揺さぶる味わいと香り!素晴らしいです。
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| ●2003Larigi Langhe Rosso |
| ラリジ |

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リンシエメ、アルボリーナ、ラ・ヴィッラ、ラリジに関しましては、
お一人様どれか1本にてお願いします。
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【バルベーラ100%!半端無いエレガンス、凝縮感、ボリューム感!】
世の中の殆どの人は、おそらくこのように思っているだろう。
「バルベーラだから・・ね・・」
おそらくそれは、どこかに格下の感情を持った言葉であり、蔑みに近いものだろう。しかし、エリオ・アルターレのバルベーラを知れば、それは全く反対のイントネーションと意味を持つのだ。バルベーラだからこそ、バルベーラにしか、の「オンリー」と「ベスト」を表すものになる。長い日照を必要とするバルベーラを、アルボリーナの最高の位置に植えて長く育んでこそ、このワインが生まれるのである。
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| ●2001Barolo (la Morra) |
| バローロ (ラ・モッラ) |
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| ●2001Barolo Vigneto Arborina |
| バローロ ヴィニェート・アルボリーナ |
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| ●2001Barolo Brunate |
| バローロ ブルナーテ |
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【今飲むならバローロ!アルボリーナとブルナーテはご機嫌を伺いながら飲み時を探しましょう!正規です。】
イタリアワインにはメちゃんこ厳しいタンザーさんも、
バローロ 91点、バローロ・アルボリーナ 93+以上、ブルナーテ 94+以上 という破格の評価をした2001年のアルターレのバローロです。ちなみにブルナーテはとても少ないです。
当然飲んではいませんが、以下のことを守ってくだされば、美味しく戴けるのではないでしょうか。
バローロ --> 比較的早めに飲んでもOK。この正月休みにおそらくトライ可能。
アルボリーナ・ブルナーテ --> しばらくセラー行き。おそらく2年位後からが良い。
また、アルボリーナはアドヴォケイトのダニエル・トーマセスさんも評価していて、
2003年アドヴォケイト149号 --> 92ポイント (樽からの試飲でしょう)
から、
2005年アドヴォケイト160号 --> 94ポイント
と大幅な評価アップをしています。
巨頭と言われる古典派?のバローロがいつ飲めるようになるのか、とても難しい判断を迫られるのに対し、ア | |